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        <title>アメリカ入国に必要なESTA（エスタ）の取得方法</title>
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        <description>アメリカ入国に必要なESTA（エスタ）の取得方法</description>
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        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 01 May 2009 21:25:30 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>ESTAとは/北海道パスポート申請代行センター</title>
            <description><![CDATA[<div class="h2"><h2>ESTAについて</h2></div><!--もっとも標準的なブロックテンプレートです。汎用的で使いやすいテンプレートです。-->

<h4>アメリカ合衆国の入国制度が大きく変わりました</h4>

<p><span class="img right"><img src="http://passport.teguri-office.biz/_src/sc277/wallusa01-1024-768.jpg" alt="ESTA申請代行" width="180" height="136" /></span><br />
2009年1月12日から、アメリカ合衆国の入国制度が大きく変わりました。観光やビジネスなど、90日以内の短期の滞在が目的で、ビザを取らずにアメリ
カへ行く人は、事前にインターネットを通じて電子渡航認証システム「ESTA（エスタ）」への申請を行い、認証を受けることが必要になります。<br /></p>

<h4>ビザなし訪米にはESTA(エスタ)への申請が必要に</h4>

<p><span class="img left"><img src="http://passport.teguri-office.biz/_src/sc279/airport41.jpg" alt="ESTA申請代行" width="180" height="136" /></span><br />
アメリカ合衆国は、テロ防止などの観点から、日本をはじめ、短期滞在のビザ（査証）を免除しているすべての国々を対象に、電子渡航認証システム（Electronic System for Travel Authorization：ESTA）――通称「エスタ」（<a href="https://esta.cbp.dhs.gov/" onclick="popup(this.href,this.target,800,600,1,1);return false;">https://esta.cbp.dhs.gov/</a>）
を2008年8月に導入しました。これは、ビザが免除されている人の情報を出発前にインターネットで収集し、各渡航者についてビザなしで訪米する条件を満
たしているか、保安上のリスクをもたらさないかなどをチェックするものです。このエスタが、2009年1月12日から、本格的にスタートしました。<br /></p>

<h4>ESTAの申請をしてないとアメリカへの入国や飛行機への搭乗を拒否？</h4>

<p><span class="img right"><img src="http://passport.teguri-office.biz/_src/sc282/pla0060-060.jpg" alt="pla0060-060.jpg" width="180" height="136" /></span><br />
日本のように、アメリカが短期滞在のビザを免除している国々の国民は、観光やビジネスなど90日以内の短期の滞在が目的の場合、ビザなしでアメリカを訪問
できます。ただし、2009年1月12日以降は、ビザなしでアメリカを訪れる場合、事前にエスタで申請を行い、認証を受けることが義務づけられます。単に
アメリカで飛行機などを乗り継ぎする場合も同様です。アメリカ政府によれば、事前にエスタの認証を受けていないと、アメリカへの入国や飛行機への搭乗を拒
否されてしまいますので、ご注意ください。<br />
なお、既に、留学ビザや就労ビザなど、アメリカのビザを持っている人は、エスタに申請する必要はありません。<br /></p>

<h4>ESTA(エスタ)への申請はインターネットから</h4>

<p><span class="img left"><img src="http://passport.teguri-office.biz/_src/sc283/005760_m.jpg" alt="ESTA申請代行" width="181" height="136" /></span><br />
ESTAへの申請は、自分でESTAのホームページにアクセスし、手続きを行う必要があります。ESTAへの申請の際に料金はかかりません。日本語のペー
ジもありますが、入力自体は英語で行います。名前・生年月日・性別、パスポート番号、飛行機の便名やアメリカ滞在中の住所などを入力し、いくつかの質問に
「はい」か「いいえ」で答えます。<br />
<br />
ESTAへ申請すると、たいていの場合、すぐに、ホームページ上に「認証」「保留」「拒否」のいずれかの回答が出ます。すぐに回答がない場合でも、72時
間以内にホームページ上に回答が出るので、数時間後に再び確認してください。認証が拒否された場合には、アメリカ大使館かアメリカ総領事館でビザの申請を
行う必要があります。<br /></p>

<h4>認証は2年間有効、申請は余裕をもってお早めに</h4>

<p><span class="img right"><img src="http://passport.teguri-office.biz/_src/sc284/bind_13.jpg" alt="ESTA申請代行" width="180" height="136" /></span><br />
一度ESTAでの認証を受けると2年間有効です。ただし、2年以内にパスポートの期限が切れる場合は、パスポートの有効期限日をもって認証は無効になります。<br />
<br />
アメリカ政府は、飛行機などに乗る72時間前までの申請を勧めています。申請自体は、具体的な渡航スケジュールが決まっていなくてもできますので、アメリカを訪れる予定がある人は、それよりも余裕をもって申請しておくことをお勧めします。</p>

<br class="clear" />

<p class="note">このページの掲載されている情報には万全を期していますが、法律の改正その他の原因により当事務所の情報を利用することによって生じた損害に対して一切の責を負うものではありません。情報の利用に関しましては全て最終的に自己責任で行って頂くようお願いします。 <br /></p><p class="note"><br /></p><p class="note"><a href="http://passport.teguri-office.biz/esta2.html">http://passport.teguri-office.biz/esta2.html</a><br /></p> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/esta-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 01 May 2009 21:25:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>米国への入国審査，厳しくなっていませんか</title>
            <description><![CDATA[<div id="kiji">


<p>　2009年2月に米国サンフランシスコで開催された半導体回路技術の国際会議「2009 IEEE International
Solid-State Circuits Conference（2009
ISSCC）」。今年の参加者数は，前年と比べると2割以上減少したようです。民生機器関連の展示会「2009 International
CES」などの他の展示会や学会と同様，世界的な景気後退の影響を受けたかたちです。
</p><p>　実は，不景気に追い討ちをかけるように，ISSCCサイドを悩ませた問題がありました。「中国からの名だたる大学からの少なくとも6名
の参加予定者が，『ビザが審査中のまま』とされて予定通りに参加できなかった」（ISSCC 極東委員会 委員長の河原尊之 氏）ことです。
</p><p>　河原氏によると，「将来の参加者増を狙って，ISSCCの極東委員会は，2008年に中国をはじめとするアジアの国々に盛んに
ISSCCへの論文投稿，参加を呼びかけた。この結果，不況にもかかわらず，例えばシンガポールからの参加者は倍増した。そして，中国からは清華大学，復
旦大学の先生方の賛同を得て，多くの参加申し込みがあった。しかしながら，北京の米国大使館が『ビザを長らく審査中』としたことで，参加予定者が相次ぎ参
加できないという事態に見舞われた。2009 ISSCCでは,『Silkroad
Award』と呼ぶ，ISSCCに採択された学生を表彰する賞があるのだが，その学生は発表者であるのに予定通りに渡航できない状況に追い込まれ
た」（ISSCC 極東委員会の河原氏）というのです。ISSCCが受けた報告によれば，「清華大学のある先生の話では，『
2008年11月に申請し，同年12月11日に面談を受けたのに，2009年2月時点でもまだ審査中』という不思議な状況」（河原氏）だったといいます。
</p><p>　この現象が，中国で発生した特殊事情によるものなのか，現状では定かではありません。ただ，最近になって，米国への入国が，全体的に厳
しくなりつつあるのは確かなようです。例えば，日本人の渡航者に対しても，2009年1月12日から，米国国土安全保障省（DHS）による電子渡航認証シ
ステム（Electronic System for Travel Authorization:
ESTA）が義務化されています。ご存じの方も多いと思いますが，ビザ免除プログラム（VWP）の一部で，米国に短期商用や観光目的（90日以下）で旅行
するすべてのVWP渡航者は，米国行きの航空機や船に搭乗する前にオンラインで渡航認証を受けなければならないというものです。このESTA渡航認証を取
得せずに渡航した場合，航空機や船舶の搭乗拒否や米国への入国を拒否されてしまいます。
</p><p>　読者の皆様も，米国への出張の際には，これまで以上に早め早めの準備をされると良いかもしれません。
</p></div> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/post-8.html</link>
            <guid>http://ofeqinst.com/010/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 09:45:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>北海道民を対象としたパスポート申請代行サービスを提供開始</title>
            <description><![CDATA[?アメリカへの渡航に必要なESTA申請代行サービスも同時提供開始?<br />
<a href="http://ap2.value-press.com/l/YUhSMGNEb3ZMM0JoYzNOd2IzSjBMblJsWjNWeWFTMXZabVpwWTJVdVltbDZMdz09/a/bmaxbdjvmew">http://passport.teguri-office.biz/</a><br />
<br />
てぐり行政書士事務所（事務所所在地：北海道札幌市白石区北郷６条７丁目４番２０号 　代表者：行政書士　手繰健一）は，この度，北海道民を対象としたパスポート申請代行サービスの提供を開始致しましたので，ここにお知らせ致します。<br />
<br />
■サービスの概要<br />
「あなたの面倒を楽に変える」をモットーに各種行政手続きの代行を請負うてぐり行政書士事務所は，この度，北海道に住民票がある方を対象としたパスポート申請代行サービスの提供を開始致しました。<br />
<br />
現在，北海道内のパスポート申請窓口は平日のみの営業となっており，平日の昼間にお勤めの方々がパスポートを申請するのはとても困難な状況にありました。
このサービスでは，お客様に必要書類一式を当事務所まで郵送して頂くだけで，あとは行政手続きのプロフェッショナルである行政書士がパスポートの申請を代
行します。<br />
<br />
また，当事務所では，2009年1月12日より導入された、アメリカ合衆国の電子渡航認証システム「ESTA（エスタ）」への申請代行サービスの提供も同時に開始致しました。こちらは全国の方々を対象としております。<br />
<br />
※なお，パスポートの受取りは法律により本人のみが行うとされているため，当事務所で代理をする事は出来ません。<br />
※次の市町に住民票がある方は原則としてその市町での申請になりますので，当事務所で申請を代行する事は出来ません。<br />
<br />
北斗市、砂川市、遠軽町、登別市、新ひだか町、芽室町、稚内市、紋別市、滝川市、今金町、 南幌町、平取町、広尾町、旭川市、弟子屈町、芦別市、千歳市、白老町、奥尻町、せたな町、枝幸町、上湧別町、栗山町、浜中町、余市町<br />
<br />
■サービスの詳細<br />
サービス名：パスポート申請代行サービス<br />
料金：6,980円（税込み）<br />
サービス提供：てぐり行政書士事務所<br />
URL：<a href="http://ap2.value-press.com/l/YUhSMGNEb3ZMM0JoYzNOd2IzSjBMblJsWjNWeWFTMXZabVpwWTJVdVltbDZMdz09/a/bmaxbdjvmew">http://passport.teguri-office.biz/</a><br />
<br />
<br />
■事務所概要<br />
名称：てぐり行政書士事務所<br />
事務所所在地：北海道札幌市白石区北郷６条７丁目４番２０号<br />
代表者：行政書士　手繰健一（行政書士登録番号　第07011261号 ）<br />
ホームページ：<a href="http://ap2.value-press.com/l/YUhSMGNEb3ZMM2QzZHk1MFpXZDFjbWt0YjJabWFXTmxMbUpwZWk4PQ%3D%3D/a/bmaxbdjvmew">http://www.teguri-office.biz/</a><br />
<br />
<br />
【本件に関するお問い合わせ先】<br />
担当者：行政書士　手繰健一<br />
TEL：011-398-3051（事務所不在時は携帯に転送されます）<br />
FAX：011-871-5125<br />
E-mail：teguri@teguri-office.biz ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北海道　アメリカ渡航　エスタ申請　アメリカ入国　事前申請</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Feb 2009 08:32:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ESTA導入1カ月 - 米国の電子渡航認証システムが混乱なく運用される理由</title>
            <description><![CDATA[<p>今年1月12日からアメリカへビザなしで入国する旅行者にオンラインでの事前渡航認証が義務付けられた。この電子渡航認証システム「エスタ
(ESTA＝Electronic System for Travel
Authorization)」が導入されて1カ月、運用を巡ってトラブルなどは起きていないのか。</p>

<p>米国大使館・領事・マイケル・E.ガロッテ氏は最近の申請状況をこう話す。「導入される前に混乱が起きるのではないかと懸念する声がありましたが、
私どもは心配していませんでした。ESTAをまず自分で試してみてとても簡単だと感じていましたし、マスコミや旅行業関係者に試していただいた時もできな
い方はいらっしゃいませんでした。今年1月29日までの時点で34万6,000人以上の旅行者にESTAを申請していただき、問題なく認証されていま
す」。その後、1月末までに38万人以上の日本人が認証を受けている。国土交通大臣指定の社団法人日本旅行業協会にも「特に消費者からのクレームは寄せら
れていない」(広報)という。</p>

<p>導入当初、ESTAの申請を忘れる旅行者がいるのでは?
と懸念されていたが、航空会社が空港でチェックし、申請を忘れていた旅行者にその場で申請を勧める、旅行会社で事前に申請を促すといった業界関係者の協力
も功を奏しているようだ。ESTAは米国国土安全保障省の管轄であるが、「昨年8月1日から任意の申請でスタートし、たとえば当初は登録が必要だった現地
での住所を、出発前に確定しないことも多いとの理由で必須項目から外すなど、申請が義務化された今年1月12日にはより使いやすいものになっていた」(ガ
ロッテ領事)。また、旅慣れていれば情報収集が早く、旅慣れないなら海外へ行く際はビザについて調べる。そうした旅行者の特性もESTAが大きなトラブル
なく運用されている要因だろう。</p>


<div class="center">
  <table class="Photo1" border="0" cellpadding="0" cellspacing="1" width="50">
    <tbody><tr>
	  <td>
		<a href="http://journal.mycom.co.jp/photo/articles/2009/02/12/esta/images/001l.jpg" target="_blank">
		  <img src="http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/02/12/esta/images/001.jpg" border="0" />
		</a>
	  </td>
    </tr>
	<tr>
	  <td>
		<p>
		  ESTAの申請画面。必須項目には赤い印(*)がついている
		</p>
	  </td>
	</tr>
  </tbody></table>
</div>

<h3>いずれ出入国記録カードは廃止</h3>

<p>ただ、申請する際にいくつか留意しなくてはならない点もある。ESTAは米国のビザ免除プログラム(VWP＝Visa Waiver Program)の一部であり、<a href="http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html" target="_blank">指定のサイト</a>へ
アクセスしてウェブ上で申請し認証を得る。日本人の場合、99%以上の人が認証されたが、たとえば犯罪者と同姓同名であるなど、稀に認証されないケースが
ある。その場合は、米国大使館でビザを取得することになり、大使館のウェブサイトによれば、ほとんどの場合、ビザは面接後約7日間から14日間ほどで発給
される。そのため、旅行会社などでは万が一に備えて渡航の約1カ月前までには申請するように勧めている。</p>

<p>ESTAはすぐに米国に渡航する予定がなくても申請可能で、かつ有効期限は2年間(パスポートの残存期間が2年より短い場合はパスポートの期限ま
で)。渡航する可能性がある人はすぐにでも申請しておくといい。なお、必須項目の申請内容を間違ってしてしまうと、10日後まで再申請ができないなど面倒
なことになるので、入力ミスはくれぐれも避けたいところだ(必須項目以外は随時変更可能)。</p>

<p>ところで、ESTAを申請しても米国出入国記録カード(I-94W)は今まで通り記入して入国時に提出する必要がある。この"二重手続き"について
は、「ESTAには出入国管理を電子化するという目的があり、いずれは書類を廃止する方向で検討がされている。そうなれば、航空会社は業務負担が減り、旅
行者の手間も省ける。ESTAの導入で米国への渡航条件が厳しくなったとの誤解があるようだが、そうではない。出入国管理の電子化により効率性とセキュリ
ティを高め、より米国への渡航がしやすくなった」(ガロッテ領事)といえるようである。</p>

<p>オーストラリアへ渡航する場合はビザが必要だが、3カ月以内の滞在ならインターネットで簡単にビザが申請できる電子入国認可システム(ETAS＝
イータス)が導入されている。このイータスも特に問題なく運用されているそうだ。今後、入国管理を電子化する国がますます増えていくのは間違いなさそう
だ。</p> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/esta1--.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 10:21:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【ひまわり】外貨両替手数料を無料にする裏ワザ！アメリカに海外旅行・留学・出張予定の方は必見！</title>
            <description><![CDATA[アメリカ旅行が決まりましたが準備のほうはいかがですか？<br /><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: rgb(0, 0, 0); font-family: verdana; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 17px; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px;">あなたは外貨両替センターで</span>高額の手数料を払って損をした経験はありませんか？<br /><br />一般的な外貨両替<br />・銀行<br />・空港の両替所<br />・チケット屋<br /><br />通常このようなところで日本円をドルに両替するのが一般的ですが<u><b>手数料が約3%近くかかります</b></u>。<br /><br />・都市銀行　　⇒　1ドル当たり約３円（手数料率3%強）<br />・街の両替所　⇒　1ドル当たり2円80銭（手数料率2.8%）<br /><br />意外と知らない外貨両替手数料を無料にする方法とは<br /><br /><ol><li>外国為替会社の両替（コンバージョン）を利用するために口座開設をします。<br />　⇒<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010018co004zst" target="_blank">ひまわり証券で口座開設<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010018co004zst" alt="" border="0" width="1" height="1" /></a><br /></li><li>円を入金して両替（コンバージョン）機能を使って、円からドルへ両替します。</li><li>両替したドルを銀行口座に出金します。</li></ol><br />両替手数料はわずか0円~２０銭！<br /><br />東京市場のAM１０:００の為替レートを基準に14:00までに出勤手続きを済ませると当日ドルで受けることが可能です。（銀行によっては翌日確認になる場合があります）<br /><br />受取銀行による送金手数料は全て無料！<br />ただし銀行によっては外貨受取手数料が発生するところもあります。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/011/post-6.html</link>
            <guid>http://ofeqinst.com/011/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011)外貨両替</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 11:09:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テロ抑止にどこまで効力を発揮？ 米国の電子渡航認証ESTAがスタート</title>
            <description><![CDATA[<p>オバマ新大統領が就任し、祝賀ムードに沸き立つ米国。一方で歴史的な経済危機が続くさなか、今年1月12日より、米国に渡航する際に渡航認証を取得
することが義務付けられた。急な出張や旅行が決まり、成田空港で「しまった！」という事態に陥ることのないよう、ぜひとも注意されたい。</p>
<table class="imgR" width="240">
<tbody>
<tr>
<td align="center"><img src="http://diamond.jp/series/img/series/brandnew/brandnew15401.gif" alt="ESTAの申請画面" width="240" height="182" /></td>
</tr>
<tr>
<td class="caption-left">ESTAの申請画面。渡航者の情報があれば、本人以外でも代行することが可能だ。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>　この認証は、インターネット上で電子渡航認証（ESTA）として、無料で取得することができる。現在16ヵ国語が利用可能で、1度申請すると2年
間有効だ。管轄しているのは米・国土安全保障省だが、そのきっかけとなったのが2001年9月11日の同時多発テロ。外国人入国の際のセキュリティに神経
質になった米国側が、渡航者の事前申請でテロを未然に防ごうとすることが目的だ。尚、この制度は空路だけでなく海路でも採用されている。</p>
<p>　気になるのは、申請の煩雑さと、かかる時間だ。そこで筆者も申請してみた。まずはインターネットの<a href="https://esta.cbp.dhs.gov/" target="_blank">申請サイト</a>に
アクセス。日本語版を選択し、氏名や生年月日、パスポート番号などを入力する。しばらくして申請番号が発行されるので、これをメモして回答を待つ。ほどな
くして回答が出てくるが、「認証」ならそれでＯＫ。ものの10分ほどで手続きは終わる。ちなみに回答が「保留」の場合は、最長72時間を要することもある
し、「拒否」だった場合には、アメリカ大使館などでのビザ申請が必要となってしまう。</p>
<p>　従来は、機内で「出入国カード」を記入していたが、あのカードに書いていた氏名やパスポート番号などを事前に報告・申請して、入国許可を受けるシステムに変わったと考えればわかりやすい。</p>
<p>　ちなみに、就労や留学など90日間以上の滞在期間を予定している人は、ビザが必要となって、ESTAを利用することはできないので、こちらも気を付けよう。また、米国を乗り継ぎで経由するだけでも必要だ。</p>
<p>　ESTA導入後の大きな混乱はまだ報道されておらず、スムーズに申請が進んでいる模様だ。あとは、テロの脅威を防ぐ効果がどれほどあるか、という点に尽きるだろう。　</p> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 09:28:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ESTA導入による混乱はほぼなし?継続的な告知と体制整備の効果で</title>
            <description><![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="border-collapse: collapse; color: rgb(51, 51, 51); font-family: Osaka; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 19px; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px;">1月12日からアメリカへの入国時に、電子渡航認証システム「ESTA」での事前オンライン申請が義務化された。<br />当初は、システムが未対応の航空会社もあり、国土交通大臣の金子一義氏が記者会見で懸念を表明するなど混乱も予想されたが、義務化から約2日間が経過した1月13日19時現在、航空会社や大手旅行会社では特に大きな混乱やトラブルは発生していないようだ。<br /><br />日本航空（JL）、全日空（NH）、ノースウエスト航空（NW）では、「特に問題はなかった。ごく数名が未申請だったが、その場でスムーズに申請できていた」としており、ユナイテッド航空（UA）では、「関西空港では100％事前申請済みで、成田空港では2件だけその場で申請した」と説明。<br />また、JLやNHでは、予約者への確認の電話や、インターネット予約の際にポップアップで通知するなど、告知を進めてきていたという。<br /><br />大手旅行会社でも、顧客が搭乗できないなどの事案は把握していない。各社が4000円から6000円程度の手数料を徴収して実施するESTAの申請代行サービスでも問題は発生していないという。<br />阪急交通社では、「（申請代行の）利用者は正確には把握できていないものの全体の20％程度のようだ。大きな混乱はない」とし、ジェイティービーでも同様に「11月から通知しており、問題はない」と回答。<br /><br />近畿日本ツーリスト（KNT）は「昨年12月から各販売店で伝えており、社内スタッフがアメリカ大使館主催の勉強会に参加するなどの対応をしている」という。<br />また、日本旅行も、「ビジネス渡航やインターネット環境が整っていない人から各支店に問い合わせがあったものの、混乱はなかった」としており、大使館や旅行会社、航空会社などによる継続的な告知の結果、渡航者への周知が進んでいることがうかがえた。<br /><br />なお、北米路線を運航する複数の航空会社が認めたところでは、当面の間は従来の出入国カード「I?94W」が併用される予定。そのため、ESTAの申請と承認が済んでいる旅客も、機内で出入国カードを記入することになる。<br />また、チェックインの際に承認の有無を確認するシステムの導入は、全日空（NH）はすでに終えたものの、日本航空（JL）は1月下旬をめどを予定。<br />ノースウエスト航空（NW）は3月末の予定で、ユナイテッド航空（UA）も時期は未定ながら導入に向けて準備を進めている。</span> ]]></description>
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            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 08:39:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>米国への渡航、電子渡航認証システム（ESTA）を導入</title>
            <description><![CDATA[日本、英国、ドイツ、オーストラリアなどの国々から米国への渡航者は、米国時間1月12日より、オンラインで米国土安全保障省（DHS）に登録しなければ米国に入国できなくなった。

<p>　DHSは、テクノロジを利用した国境警備強化策の一環として、電子渡航認証システム（Visa Waiver Program：VWP）の対象35カ国からの入国者に対して、米国行きの飛行機に乗る前に<a href="http://www.cbp.gov/xp/cgov/travel/id_visa/esta/" target="_blank">電子渡航認証システム（Electronic System of Travel Authorization：ESTA）</a>にオンラインで申請することを求めている。以前なら、これらの国々からの渡航者は、90日未満の滞在であれば米国行きの機内でI-94出入国記録カードに記入するだけでよかった。</p>

<p>　ESTAの申請では、I-94出入国記録カードと同じ情報が収集され、その情報がDHSのデータベースと照合されて、法的措置が必要な人物や要注
意人物でないかどうかが確認される。この情報には誕生日やパスポート情報などの個人データが含まれるほか、伝染病、逮捕歴、所定の犯罪に対する前科、他者
に脅威をもたらす可能性のある行動を誘発するような精神的障害に関する情報が含まれる。</p>

<p>　DHSのMichael Chertoff長官は、<a href="http://www.travel.state.gov/visa/temp/without/without_1990.html" target="_blank">VWP</a>にとってESTAは「安全に欠かせない要素」だと、DHSのブログ<a href="http://www.dhs.gov/journal/leadership/2009/01/electronic-system-of-travel.html" target="_blank">Leadership Journal</a>の中で述べている。</p>

<p>　「ESTAでは、渡航前のオンライン登録を渡航者に求めることで、当局に対して危険の有無を調査するための時間的猶予を与え、すでに知られた要注意人物が渡航者に含まれないようにしているのだ」とChertoff長官は記している。</p>

<p>　ESTAでは、申請が承認されたかどうかは数分以内に申請者に通知される。承認されなかった場合でも、ビザを取得することで米国への入国を試みることが可能だ。渡航者は、最長で渡航の2年前から、行き先をまだ特定していない段階であってもESTAに申請できる。</p>

<p>　インターネットにアクセスできない渡航者の場合は、「親戚、友人、旅行代理店などの第三者がその渡航者に代わってESTAに申請できる」と、DHSは<a href="http://www.cbp.gov/linkhandler/cgov/travel/id_visa/esta/about_esta/esta_faq.ctt/esta_faq.pdf" target="_blank">ESTAのFAQ（PDF）</a>の中で述べている。</p> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Jan 2009 13:24:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「ＥＳＴＡ」混乱なくスタート　米国渡航、ネット認証制度</title>
            <description><![CDATA[米国への短期滞在の入国者が事前にインターネットで申請して承認を受ける「電子渡航認証システム（ＥＳＴＡ）」の運用が１２日、始まった。成田空港では大きな混乱はなかった。<br /><br /><p>日本航空と全日空はカウンター近くに事前承認申請を忘れた旅客のため入力用パソコンを置き対応。米国大使館（東京都港区）も特別に案内ブースを設置、渡米の旅客に説明していた。</p><p>オークランドに行くという川崎市の会社員の女性（４５）は「入力は簡単。テロ対策など安全のために仕方がない」と新制度に納得の様子。一方、バージニア州
に向かう横浜市の会社員の男性（２９）は「旅行代理店でやってもらった。新しい制度なので少し戸惑いもある」と話した。</p><p>ＥＳＴＡは２００１年の米中枢同時テロを機に制定された米国法に基づく。ビザなしで９０日以内の短期滞在者が対象。</p> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/post-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 18:53:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>観光庁、アウトバウンドに本腰、VWCとの連携など振興策骨子を決定</title>
            <description><![CDATA[観光庁は、海外旅行の振興への取り組みに本腰を入れる。観光庁長官の本保芳明氏は12月19日、日本旅行業協会（JATA）の理事会で、日本人海外旅行者
数2000万人に向けた振興策の骨子について説明。本保氏は、アウトバウンド政策について、国際相互理解の増進や観光立国実現に求められる多様な価値観へ
の寛容性と創造力の醸成、そして国際観光交流の持続的な拡大のために必要であると説明。その上で、行政として国民の海外旅行の容易化や、若年層の国際相互
理解の増進につながる施策に取り組む方針を明示。さらに、ビジネスに直結するような事業は民間において取り組むことを基本とし、観光庁はJATAのビジッ
ト・ワールド・キャンペーンの活動を支援するとした。振興策は、今後観光庁のアクションプランに盛り込んでいく。<br /><br />　振興策は、これまでに
取り組んできた施策も含めて、「ビジネス環境の整備」、「国民の海外旅行容易化」、「若年層向け対策」の3本柱にまとめた。ビジネス環境の整備は、商習慣
のグローバル化に向けた課題整理や、すでに実現したITCチャータールールの規制緩和を含む。海外旅行の容易化は、諸外国のビザ制度の見直しやパスポート
取得の容易化、休暇所得の促進を進める。ビザ制度は、アメリカのESTA（電子渡航認証システム）の運用改善や、特にロシアとインドに対して日本人の観光
ビザ取得義務の緩和を要請する。また、ユニバーサル・ツーリズムの観点から、外国の政府観光局や旅行業界と連携し、高齢者や障害者、乳幼児連れ家族などが
海外旅行に行きやすい環境の整備も実施する。<br /><br />　若年層向けの対策では、政府の留学生30万人計画と連携し、外国人留学生のネットワークを
活用するほか、教育関係者との連携による若年層の国際相互理解増進に向けた取り組み、ワーキング・ホリデー制度の活用、海外修学旅行の拡大に向けた環境整
備、外国政府観光局の日本市場向け観光親善大使の活用などを進める考え。若者向け割引航空券の設定も要請する。<br /><br />　なお、JATA常務理事
でワールド航空サービス代表取締役社長の菊間潤呉氏は、これらの方針に対して「アウトバウンドに行政がここまで踏み込んでくれるとは感無量。歴史的な日
だ」とコメント。JATA副会長でジェイティービー代表取締役会長の佐々木隆氏も、こうした動きが観光庁の設立によるものと分析し、歓迎した。<br /><br /><br />▽VWCと連携し観光交流年やクルーズ振興など推進?2010年交流年はトルコ<br /><br />　
VWCとの連携では、（1）観光交流年、（2）クルーズ振興、（3）ODA予算やビジット・ジャパン・キャンペーン事業を通じた連携、（4）VWCの重点
デスティネーション協議会への参加、（5）在日外国観光局協議会（ANTOR-JAPAN）との意見交換会の実施、（6）VJCの重点市場国と新興市場国
で両国の政府と観光局が一体的に連携し、2国間の交流拡大をはかる仕組みの構築、（7）JATA国際観光会議と世界旅行博への協力の7項目を列挙。<br /><br />　観光交流年は、すでに2009年を香港に決定し、オープニングイベントやサマーキャンペーン、両国の若者の文化交流を目的とした大規模博覧会の開催を予定している。2010年はトルコと観光交流年を実施することが決定したという。<br /><br />　また、クルーズ振興では、クルーズ利用者を対象にした市場調査や入国審査の円滑化、JATAクルーズ部会や全国クルーズ客船誘致連絡会などとの連携、VJC事業での客船誘致を進める方針だ。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 03:00:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>忘れると搭乗できません！　客室乗務員ら「ＥＳＴＡ」をＰＲ　成田空港</title>
            <description><![CDATA[ビザなしで短期滞在で米国に入国する際、事前にインターネットで申請して承認を受ける「電子渡航認証システム（ＥＳＴＡ）」が来年１月１２日から導入され、申請が義務化されるのを前に、日本航空や全日空の客室乗務員らが１８日、成田空港を利用する旅行客らにリーフレットを配り、新制度をＰＲした。<br /><br />ＥＳＴＡの対象はビザなしの９０日以内の短期滞在者。専用のインターネットのサイトに住所、名前、逮捕歴の有無などを記して申請し、問題がないと判断されれば承認されるシステムだ。平成１３年９月の米中枢同時多発テロを受けて制定された米国法に基づき導入される。米当局は渡航の７２時間前までの申請を推奨している。<br /><br />外務省などがホームページで紹介しているものの、現状では大半の旅行者が新制度を知らず、「周知不足だ」として、国内航空会社でつくる「定期航空協会」がＰＲ活動に乗り出した。<br /><br />定期航空協会によると、出発直前の申請では搭乗が認められないケースが生じる可能性もあるという。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://ofeqinst.com/assets_c/2008/12/chb0812181114002-p1-thumb-450x192-61-thumb-450x192-62.jpg"><img alt="chb0812181114002-p1.jpgのサムネール画像のサムネール画像" src="http://ofeqinst.com/assets_c/2008/12/chb0812181114002-p1-thumb-450x192-61-thumb-450x192-62-thumb-450x192-63.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="450" height="192" /></a></span><br /><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 16:24:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>定期航空協会、12月18日に成田空港でESTAの周知活動を実施へ</title>
            <description><![CDATA[定期航空協会は12月18日、成田空港において、1月12日以降のアメリカへの入国者に対して課せられる「電子渡航認証システム（ESTA）」の周知活動
をする。<br />ESTAは出発前までにESTAのホームページで申請し、渡航認証の承認を受けることで入国が可能となるもの。<br />承認から2年間、またはパスポート
の有効期限のいずれか早い方の日まで有効となる。<br />定期航空協会では、この内容をリーフレットにまとめ、旅客に対して配布する。<br />また、定期航空協会は日本の
航空会社のみで構成しているが、この活動については一部の外国航空会社が、配布活動に参画するという。<br /><br />なお、日系各社は既に、航空機内においてビデオ放映により、ESTAの周知活動をしている。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 10:44:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アメリカ、2009年1月12日より米国への旅行者に「電子渡航認証」の取得義務付けへ</title>
            <description><![CDATA[<div>　2009年1月12日以降、ビザ免除プログラムを利用して米国へ渡航する人は、搭乗、又は乗船する前に「電子渡航認証」（ESTA）の取得が義務付けられます。</div><div><br /></div><div>　これは、短期商用・観光（90日以下）の目的で米国へ渡航するビザを所有しない全ての渡航者を対象としており、航空券が発行なされていない幼児も含まれます。</div><div><br /></div><div>　それに該当する渡航者は、出発前までに「電子渡航認証システム」（ESTA）のホームページから申請をし、渡航認証承認を受ける事になります。渡航認証は、米国政府より取り消されない限り、承認された日から2年間、又は渡航者のパスポートの有効期限のいずれか早い方の日まで有効となっています。</div><div><br /></div><div>　前もって渡航認証を受けていない場合、搭乗、又は乗船を拒否されたり、手続が遅れたり、米国の入国地で入国を拒否される事があります。</div><div><br /></div><div>　尚、渡航認証はほとんどの場合、申請から数秒で回答を受け取る事が出来ますが、米国の国土安全保障省（DHS）では、遅くとも出発の７2時間前には申請しておく様、呼びかけています。</div><div><br /></div><div>　詳細はCBP（U.S. Customs and Border Protection：米国税関・国境警備局）のサイト（英語）又は、米国大使館からのリリースURL（日本語）にてご確認下さい。</div><div><br /></div><div>　又、オアフ観光局ウェブページ内「入国と出国について」にも情報が掲載されています。</div><div><br /></div><div><a href="http://www.visit-oahu.jp/travel/immigration.php">http://www.visit-oahu.jp/travel/immigration.php</a>（日本語）</div><div><br /></div><div>※電子渡航認証システムの申請</div><div>　ESTAウェブサイト</div><div><a href="https://esta.cbp.dhs.gov">https://esta.cbp.dhs.gov</a>/（英語、日本語他、各種言語あり）</div><div><br /></div><div><br /></div><div>情報提供：オアフ観光局、日本海外ツアーオペレーター協会</div> ]]></description>
            <link>http://ofeqinst.com/010/2009112.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 09:31:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>米国入国の手続きが変わる！ 1月から義務化されるESTAを、あなたは知っているか？</title>
            <description><![CDATA[2002年の同時多発テロ以来、欧米の空港ではテロに対する警戒体制が強化される一方だが、さらに2009年1月から米国政府が新たな入国制度を義務化する。オンラインによる事前渡航認証システム、通称「ESTA」だ。1月12日から、米国へ入国する渡航者は出発72時間前までにオンライン上で名前やパスポート情報などを申請し認証を受けなければ、飛行機や船の搭乗手続きができなくなってしまう。<br /><br />現在、日本人がビジネスや観光を目的に米国へ渡航する際、90日以内の短期滞在ならビザ取得が免除されているが、ESTAによる認証が必要とされるのはこうしたビザ免除の渡航者。つまり、ニューヨークへの1週間の出張、ロサンゼルスへの10日間の旅行などもすべて対象となる。<br /><br />ESTAは、すでに今年8月から導入されていた。10月15日には日本人向けの日本語ウエブサイトも開設され、任意ベースでの申請を受け付けていた。しかし、その認知度はどうも十分とはいえないようだ。それもそのはず。実は、米国から義務化の日程などが正式にリリースされたのは開始まで2カ月を切った11月14日。日本航空や全日本空輸など日系の航空会社、JTBなどの旅行代理店も、ここで初めて顧客に向けて本格的な訴求を開始したばかりなのだ。<br />ESTAで申請するデータは、名前やパスポート情報など、これまで飛行機内で記入していた「出入国カード」の内容とほぼ同じ。米国政府は将来的に、この出入国カードの完全電子化を予定しており、ESTAの導入はその移行措置なのだという。<br /><br />同じ米国でも、グアムとサイパンの場合、ESTAの認証は必要ない。サイパンは米国の入国制度が適用されておらず、グアムはグアムビザ免除プログラムという独自のプログラムに基づいた入国制度を適用しているためだ。<br /><br />なお、インターネットに接続できない人など、自分では申請手続きが困難な場合は、旅行代理店が代理申請をしてくれる。ただし、JTBでは1回1人当たり4200円、エイチ・アイ・エスでは6300円の手数料を徴収する予定だ。<br />

<h4>出入国カードの電子化</h4>
ESTAで申請するデータは、名前やパスポート情報など、これまで飛行機内で記入していた「出入国カード」の内容とほぼ同じ。米国政府は将来的に、この出入国カードの完全電子化を予定しており、ESTAの導入はその移行措置なのだという。<br /><br />同じ米国でも、グアムとサイパンの場合、ESTAの認証は必要ない。サイパンは米国の入国制度が適用されておらず、グアムはグアムビザ免除プログラムという独自のプログラムに基づいた入国制度を適用しているためだ。<br /><br />なお、インターネットに接続できない人など、自分では申請手続きが困難な場合は、旅行代理店が代理申請をしてくれる。ただし、JTBでは1回1人当たり4200円、エイチ・アイ・エスでは6300円の手数料を徴収する予定だ。]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 13:58:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/9　ESTA(エスタ)オンライン申請</title>
            <description><![CDATA[<p></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://ofeqinst.com/y0.jpg"><img alt="y0.jpg" src="http://ofeqinst.com/assets_c/2008/11/y0-thumb-450x396-43.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="450" height="396" /></a></span><span class="Apple-style-span" style="border-collapse: separate; color: rgb(51, 51, 51); font-family: arial; font-size: 13px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 19px; orphans: 2; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px;"><br /></span>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004)入力方法</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 23:20:42 +0900</pubDate>
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