アメリカ入国に必要なESTA(エスタ)の取得方法

エスタ申し込み代行

申請

申請者情報を入力する

  1. 出身国
  2. 国籍のある国
  3. 現在の移住国
  4. 生年月日
  5. 性別

 

パスポート情報

  1. パスポート番号
  2. パスポート発行国
  3. パスポート発行年月日
  4. パスポート有効期限

 

以下のいずれかが該当しますかの質問
基本的には「いいえ」

以下の情報は、8CFR 217.2に記載された国の国民で、訪問者ビザを持っていないすべての非移民訪問者が入力する必要があります。 8 CFR 217.2 . 必要項目のすべて情報を入力してください。同行の渡航者は各自申請する必要があります。

 

すべての回答を英語(ローマ字)で入力してください。必須項目は、赤の星印が付いています。 *.

 

 

申請者情報
姓 *

 

 

名 *

 

生年月日
日 *

 

月 *

 

西暦年 *

 

出生国 *

 

 

国籍のある国 *

 

性別(男/女) *

 

男 女
現在の居住国 *

 

 

Eメールアドレス

 

 

電話番号

 

国番号

 

番号

 

パスポート情報
パスポート番号 *

 

 

パスポート番号には数字および/または文字が使われていることがあります。 数字の(0)や(1)と文字の「O」や「I」などの2つを区別してください。
パスポート発行国
(国籍のある国)*

 

 

パスポート発行年月日
日 *

 

月 *

 

西暦年 *

 

パスポート有効期限
日 *

 

月 *

 

西暦年 *

 

渡航情報
搭乗する都市

 

航空会社/船会社情報

 

航空会社/船会社名称

 

便名または船名

 

 

米国滞在中の住所
住所1

 

 

住所2

 

 

都市

 

 

 

 

以下のいずれかが該当しますか?(「はい」または「いいえ」で答えてください)
これらの質問に関し、さらに説明が必要な場合はこちらをクリックしてください。
A) 伝染病にかかっていますか? 身体的または精神的障害を患っていますか? 麻薬常習者または麻薬中毒者ですか? *
はい いいえ
伝染病

 

米国法に基づき、公衆衛生上危険な伝染病とは下記を含みます。

 

軟性下疳

 

淋病

 

鼠径部肉芽腫

 

感染性ハンセン病

 

鼠径リンパ肉芽腫

 

伝染段階梅毒

 

活動性結核

 

その他保健社会福祉省が定めたもの。

 

身体的または精神的障害

 

身体的または精神的障害に関し、下記に該当する場合、この質問に「はい」と答えてください。

 

(a) 現在、身体的または精神的障害を患い、その障害に関連して、自分または他の人の財物、安全または福利を脅かす可能性があり、あるいは脅かしたことがある行動を取った履歴があります。

 

(b) 身体的または精神的障害を患っていたことがあり、その障害に関連して、自分または他の人の財物、安全または福祉を脅した行動を取った履歴があり、その行動が再発または他の有害な行動につながるおそれがあります。

 

下記に該当する場合、「いいえ」と答えてください。

 

(a) 現在、身体的または精神的障害を患っていません。

 

(b) 身体的または精神的障害を患い、または患っていたことがありますが、その障害に関連して、自分または他の人の財物、安全または福祉を脅かす可能性があり、あるいは脅かしたことがある行動を取ったことはありません。

 

(c) 現在、身体的または精神的障害を患い、その障害に関連する行動がありますが、その行動は自分または他の人の財物、安全または福利を脅かしたことはなく、現在も脅かすことはなく、今後も脅かすことはありません。

 

(d) 身体的または精神的障害を患ったことがあり、その障害に関連して他の人の財物、安全または福利を脅かした行動がありましたが、その行動は再発しそうにありません。

 

麻薬常習者または麻薬中毒者

 

米国法に基づき、麻薬常習者または麻薬中毒者と判断された人は、入国を認められない可能性があります。

 

詳細については、米国移民国籍法第212条(a)(1)(A)、合衆国法典第 8 編第1182条 (a)(1)(A)および米国連邦規則集の該当する規則を参照してください。

 

B) これまでに不道徳な行為に関わる違法行為あるいは規制薬物に関する違反を犯し逮捕されたこと、あるいは有罪判決を受けたことがありますか? 2つ以上の罪を犯して合計5年以上の禁固判決を受けたことがありますか? 規制薬物の不正取引をしたことがありますか? 犯罪活動あるいは不道徳な行為を行なうために米国へ入国しようとしていますか? *
はい いいえ
C) これまでに、あるいは現在、スパイ行為、破壊活動、テロリスト活動、もしくは集団殺戮に関係したことがありますか、あるいはしていますか?1933年から1945年の間に何らかの形でドイツ・ナチス政府やその同盟諸国に関連して迫害行為に関係していましたか? *
はい いいえ
D) 米国で働くつもりですか。米国から国外退去、あるいは強制送還されたり出国を命ぜられたことがありますか?不正手段または虚偽の申告によって米国ビザの取得またはの入国を試みたことがありますか? *
はい いいえ
E) 親権を持つ米国市民からその子供を取り上げ、拘束し、あるいはその親権を渡さなかったことがありますか? *
はい いいえ
F) 米国のビザまたは米国入国を拒否されたことがありますか。または、発行された米国ビザを取り消されたことがありますか? *
はい いいえ
「はい」の場合:
いつ
どこで
G) 追訴免責を主張したことがありますか? *
はい いいえ
訴追免責に関し、次のすべてが該当する場合、この質問に対し「はい」と答えてください。

 

(a) 訴追免責が行使されていた時に、重罪を含む合衆国法典第8編第条に記載の重大な刑事犯罪を米国で犯した場合

 

(b) 犯罪および(a)で特定された免責の行使の結果、米国を出国した場合

 

(c) その後、当該犯罪に関し、管轄権を有する米国の裁判所の管轄を完全に受けなかった場合

 

詳細については、米国移民国籍法第212条(a)(2)(E)および101(h)、合衆国法典第8編第1182条(a)(2)(E)および1101(h)を参照してください。

 

 

権利の放棄: 私は、ESTAで取得した渡航認証の期間中、米国税関国境警備局審査官の入国に関する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムでの入国申請から生じる除外措置について異議を申し立てる権利を放棄する旨の説明を読み、了解しました。

 

上記の権利放棄に加え、ビザ免除プログラムに基づく米国への入国の条件として、私は、米国に到着時の審査において、生体認証識別(指紋や写真など)を提出することにより、米国税関国境警備局審査官の入国に関「する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムによる入国申請から生じる除外措置について異議を申し立てる権利を放棄することが再確認されるものであることに同意します。

 

* 証明: 私、申請者は、本申請書のすべての質問事項および記載事項を読み、または代読してもらい、本申請書のすべての質問事項および記載事項を理解したことを証明します。本申請書で記述した回答および内容は、私の知る限り、また信じる限りにおいて真実、かつ正確なものです。

 

申請者の代行者として申請書を提出する第三者として、私は、本申請書に名前が記載された人(申請者)に本申請書のすべての質問事項および記載事項を読み上げたことを証明します。私は、さらに、申請者が本申請書のすべての質問事項および記載内容を読み、または代読してもらい、理解し、また、米国税関国境警備局審査官の入国に関する決定に対して審査または不服申立を行う、あるいは亡命の申請事由を除き、ビザ免除プログラムによる入国申請から生じる除外措置について、異議を唱える権利を放棄することを証明していることを証明します。本申請書で記述した回答および内容は、申請者の知る限り、また信じる限りにおいて真実、かつ正確なものです。

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